飲んだり寝たり

だいたいメモ

BoxenやめてBrewfile+homebrew-caskにした

この前Boxen試してみたんだけど自分一人での構成管理には大袈裟過ぎるなと思って使うの止めてた. もっとライトに, マシン買い替えたときとかにセットアップ楽になる程度でも良かった.

そしたらBrewfileでHomebrewパッケージを管理するって記事があったので早速やってみた. 結論, すごくよかった.

やり方は上の記事(と「BrewfileでHomebrewパッケージを管理する」をやってみた)に書いてあるとおりなんだけど

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
# Make sure using latest Homebrew
update

# Update already-installed formula (takes too much time, I will do it manually later)
# upgrade

# Add Repository
tap homebrew/versions || true
tap phinze/homebrew-cask || true
tap homebrew/binary || true

# Packages
install zsh
install git

# .dmg
cask install google-chrome
cask install firefox

# Remove outdated versions
cleanup

みたいに書いたBrewfileを作って, そのファイルがあるディレクトリでbrew bundle すればいい.

このときChromeとかは/opt/homebrew-cask/Caskroom/google-chrome/stable-channel/Google Chrome.appから/Users/nomnel/Applicationsにリンクはられる感じになる. (KeyRemap4MacBookとか/Applicationsに直接入るのもある).

なのですでにインストールされてるアプリをさらにbrewで入れても(多分)大丈夫. brew bundle終わったあとにかぶったやつだけ消せばいいと思う.

Comments